最近わたしが聞き始めたツイキャスの魅力

最近、はじめてツイキャスというものを聞くようになりました。

このツイキャスというのは「ツイーチキャスティング」の略で、誰でも簡単に生ライブ配信を行いながら他の人とコミュニケーションが取れるというものです。

聴き始めたきっかけは、単に友人が放送するから来てくれ、ということで誘われたので
とりあえず聞きに行ってみようかな、という感じでした。

ニコニコ動画の生放送よりももっとラフなイメージが強く、スマートフォンがあればどんな人でもライブ発信することができるということが魅力なのではないでしょうか。

また、一覧をみていると有名な方から普通の一般人の方まで多くの人たちが利用していて、放送内容もばらばらの個人の好きな話題についてひたすら話しているような方もいました。

聴いている側も、コメントでの参加ができるために相手とコミュニケーションしながら聞くことができて電話の公になったバージョンのような気がしてしまいますね。

専用アプリをインストールすることによってバックグラウンドでの再生もすることができ、ラジオのように聞き流しながら自分の作業をすることも可能です。

はぐくみ葉酸 サプリみたいに今や、SNSが発達し商品の販売や評価もSNSが大きく関わっているといえます。

そんななかでこのようなYouTubeやニコニコ動画より手軽に情報が発信できるこのツイキャスは、またそれで大きな手段の一つになるでしょう。

しかし、どのSNSにも共通して言えることは自身の言動には責任をもち、ふざけすぎないことが大切であると思います。

 

 

 

美術館に行くなら必ずゲットしたいミュージアムカード

オランダに来た時から、これだけは絶対にゲットしようと狙っていたものがあります。

それがミュージアムカードなんです。

このミュージアムカードを持っていると、オランダにある美術館の約400件ほどの場所に無料で入れてしまうという夢のようなカードです。

私が購入した時は、手数料も込みで54.9ユーロでした。

ちなみに、1ユーロは日本円で、約123円です。

なので、約6,750円ぐらいですね。

だけど、美術館の料金は高いところだと、国立ミュージアムとかだけでも15ユーロぐらいはしちゃいますので、全然あったほうがお得だと思います。

ただし、有効期限は一年間なので、こっちにいる間に全部の美術館を制覇しちゃいたいと思って気持ちが高ぶっています。

ちなみに国立ミュージアムやファン・ゴッホ美術館だと、優先レーンで入れる可能性が高いそうです。

なので、その辺も考慮して、もしも観光シーズンと重なってしまっても便利かなって感じですね。

ただし、400館ある美術館の名称は、当然かも知れませんがオランダ語でしか書いてありません。

そのため、オランダ語が読めないとミュージアムカードがあってもどうしようもないというか、宝の持ち腐れ的な感じだったりします。

それと一番肝心なのは、美術館に興味があるかどうかですね。

美術館に何の興味もないのなら、まさにミュージアムカードは無用の長物になってしまいます。